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ナイロビの蜂
http://www.nairobi.jp/


ナイロビの蜂


タイトルから勝手に大人なラブの話かと思ってました。
おおまちがい(^^;)

アフリカのナイロビでイギリスの外交官として働くジャスティン(レイフ・ファインズ)は、ある日、弁護士で救援活動家の美しい妻テッサ(レイチェル・ワイズ)を殺されてしまう。失意の中、ジャスティンは、妻が追っていた事件がイギリスの薬品メーカーによる現地の人々を使った人体実験であることを突き止める。
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Vフォーヴェンデッタ
http://wwws.warnerbros.co.jp/vforvendetta/

V


第3次世界大戦後、
ファシズム国家と化したイギリスで、
夜の街で秘密警察に捕まったイヴィー(ナタリー・ポートマン)は、
仮面の男“V”(ヒューゴ・ウィービング)に救われる。
国を憎み、恐怖政治を憂う“V”は、
国民を暴君の手から解放する野望をイヴィーに打ち明けるが……。
Yahoo!movie




しょーじきなところ、
観た後、「おもしろかった!」とは言えなかった・・(^^;)
ちょっとストーリーが読み込めないと言うか
自分の理解力が足りないのか・・

「マトリックスの~」・・っていうのは
忘れてた。
そういう期待はなかった。
いや、もともとマトリックス自体もそれほど得意分野ではないんだけど。

映画を観たので、レビューとか読みに行ってみた。
なるほど。
賛否両論ですこと。

で、いろんな方のレビューを読んでいて
やっとなっとくできたりしたかも。

Vはヒューゴ・ヴィービング。
誰!?
って思ってたら、
スミスなんですか。そうですか。それはそれは(^^;)
終始 仮面姿のままでの演技って大変だっただろうなぁ。
顔の表情なんてまったくないのに、
Vの心情の変化を見せる・・魅せるのはすばらしいことだと思った。
これはほんとに。



ほぉ~!と思ったれびゅ。

「朱雀門」という方法・第2章
http://jujak.mods.jp/blog/archives/2006/05/post_187.php


やっと観てきました。
予告は、わたしにとってはかなり惹かれるタイプを予感させてくれるものでした。
(パニックものとかドキドキ系が大好きだったりします。)

オープニングのつくりとか、
凝ってて、わくわくしました。
スタッフの名前とかが背景によって鏡になってたりして、
これってなんか関係あったりするんだろうか!?とか。

中盤くらいからは、
オープニングがフラッシュバックみたいな感じだったから
え、まじで妄想!?
とかジョディを疑っちゃったり!ごめんジョディっ!

無事娘が助け出されてよかったよかった。

ショーンもいい人でよかったよかった(笑


でもぉっ。
なぜ、ジョディをターゲットにしたんだろうか??
あの飛行機の設計に携わってたから??

でも、あの飛行機に乗るかどうかなんてわかんないじゃん。
元々アメリカに帰るつもりだったんなら、わかるような気もするけど、
あれってダンナが亡くなってしまったから帰国することにしたんじゃなかったんでしょうか??
うーん?

ちょっとつじつまが合わないというか、
納得いかないところも少々あったけど。

娘が無事だったから、ま、いいかー。


これ見るために、家でイッパイ勉強しました。

エピ4→エピ5→エピ6→エピ2。

エピ1だけは、ず~っと前に見ていたし
時間が無いので見なかったんだけど、
まちがいだったねー。
見た方がよかったよねー。
ってのはエピ2を見たときの感想(笑)




ひっさびさの映画鑑賞でした。
ほんとは、ナショナルトレジャーの予定だったけど、
この作品、1日2回になってて、そろそろ終わっちゃう?というので急遽変更。

フランス映画は得意じゃないけど、
オドレイ・トトゥが可愛いので、
まーいっか♪っと。

しっかし。
人の顔と名前とがほとんど一致しないまま、
2時間は過ぎ去っていったのでした(涙)


フランス映画が、こうなのか、
それともこの監督さんのせいなのか
ストーリーも上手く飲み込めず、消化不良。。
けれど、2度目行こうという気にはあまりなれず。。

第1時世界大戦終結後のフランス。
グロい描写は苦手なのでした>ぢぶん。

ならどうして戦争映画を見に行ったのかと
言われてしまいそうですが(^^;
はっきり言ってしまえばオドレイ・トトゥが見たかっただけ~~と(笑)
婚約者マネク役のギャスパー・ウリエルという役者さんも
かっちょよかったし~♪

どうして、オドレイが婚約者は死んでない、
探さなきゃっとなったのかすら、
実はわかってません。いや、忘れてしまっただけかも。。
人物関係とか、ストーリーとかの説明を追っかけてるだけで
くたびれてしまったのです。
DVD化されてから、吹替えで見たいかも、と今は思いますです。

ロングエンゲージメント公式HP


2度目のオペラ座の怪人を見てきました。
ほんとはもっと早くに行きたかったんだけど・・(^^;




20050208093924.jpg


最高キャストなB級映画を観させていただきました♪

前回のオーシャンズ11は、けっこう前のことなので
ちゃんとストーリーは忘れました(爆)
でも、おもしろかった記憶は濃いです。
ドキドキして、ワクワクして、でブラピ(はぁと)みたいな(笑)

今回も、ブラピ(はぁと)だったので満喫ですよ。
だってオーシャンよりいっぱい出てたもん(笑)
あのホテルの駐車場で車ぶっ飛ばされたシーンの
「あぁ」っていうトコとか
飛行機の中でアイマスクして口あけて寝てるトコとか胸キュン(爆)



20050203093748.jpg

今年3本目の映画は、「オペラ座の怪人」

待ちに待って、待ち焦がれすぎて、前夜は眠れなくなってしまったくらいです。(笑)

すごく、すごく、すごーーーーーーく良かったです!
劇団四季のミュージカルを京都で1度観てはいましたが、
今回の映画もとってもよかった!

もちろん舞台とはまるで違います。
映画ならではの演出方法だってあるだろうし、
なにより、人物の顔がアップで見られる、なんてことは舞台ではできません(笑)
しかも英語詞を字幕で見れるとか。

京都で見ていたときは、セリフ(歌詞)を聞き逃してしまうなんてこともあったと思うんですが、
映画は聞き逃してしまっても(というより元々聞き取りきれるわけがないんですが)
字幕でちゃんとフォローできるってのがより良いポイントだったかと。


20050203093800.jpg

エミー・ロッサム「クリスティーヌ」
すっごい美人ですね、この人。可愛くって可愛くって~
しかも歌うまい!!すっごい上手い!
聞いてて違和感ないって言うか聞きほれるっていうか(絶賛だなこりゃ;笑)

20050203093755.jpg

ジェラルド・バトラー「ファントム」
彼が出ていた映画を今までみたことはないんだけど、改めて見たくなりました。
(タイムラインとか、トゥームレイダー2とか。)
イメージしていたファントムの「声」とはちょっと違っていたけど、好演でした。
ファントムの悲しげな表情とか狂気に近い愛とか。

ラストシーンは涙まではしなかったけど、じーんとしました。
もう1度といわず、2度3度観に行くでしょう、わたし。間違いなく。

サントラ購入予定。
DVD購入予定。
劇団四季劇場「海」行きます!ぜったい!!

オペラ座の怪人オフィシャルブログなんてあったんですねぇ。

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おえかき上達への道さん
◆覇王の書斎◆さん
独身社会人映画ファンメーリングリストHP掲示板さん かなりの読み応えが!


泣いてしまいました。ほろりと。

とても良かったです。
ジョニーデップの好演と、ピーター役の少年の涙がぐっとココロに・・(^^)

途中途中で、「イマジネーション」が表現される部分、
ふと「ビッグ・フィッシュ」を思い出しました。
でもあのときのような納得いかない感覚は全然なくて、
ストレートに観れました。

4兄弟のおばあちゃんが持つハンガーが
フックの手みたいに見えるところとか、
(ノ´▽`)ノオオオオッ♪と、楽しく観ることができたし、
山荘での海賊ごっこは、
思いっきりパイレーツオブカリビアンのジャック船長!だったし(笑)

そうそう、ケイト・ウィンスレット。
久々に彼女見ました。
かれこれ・・タイタニック以来!?(爆)
けど、あのときよりもキレイになったし(とーぜん)
雰囲気も良かったし、マルじゃないでしょうか♪

ネバーランドは気分よく最後まで夢中になれた作品だったと思います♪

もう一度、観てもいいなぁ~♪

途中、どこのシーンだったか忘れたけど
某被告のこと思い出させるところがあったなーと。
そういや彼もネバーランドを作ってたのよね。
いやーコワイコワイ。


マイボディガード、
予告を初めて観たときから楽しみにしていた作品です♪
「アイアムサム」のダコタ・ファニング&デンゼル・ワシントン。
かなり魅力的なキャスティング!




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